2008年03月06日

ロワール 売れ筋






4074
楽天カードは常にポイント2倍VdT ミュスカ・モワルー(2005) ル・プティ・ドメーヌ・ド・ジミオ
ブドウ品種: ミュスカ・プティ・グレン樹齢: 100年ほとんどのブドウ樹が100年を超える! そして、そのブドウからワインを造るためのエキスは収量調整をしないまま、 毎年、天然にて10縲・4hl/haの収穫量! よくある収量制限ではありません!1世紀を経たブドウ樹から搾り出されるブドウの最高のエキスはもともと微量なのです! ワインの味わいはまさにモンスター! 畑の状況から醸造、味わいまで「ゴビーほか全てを含めても南仏のトップ」「南仏で3本の指に入る」「モンスター」と世界的なプロも言います この「奇跡のワイン」に、ビオの造り手たちが次々に、このドメーヌを一度は訪れるそうです!「まずは、理屈抜きに飲んでみなさい」 色々と質問をする私に、造り手アン・マリー・ラヴェイスは笑いながらワインをグラスに注いでくれた。理詰めの私に、抽象的な説明ばかり。はぐらかされたようで心外だった。 しかし、口にしたこのドメーヌのワインに思わず鳥肌が立った。 <インポーター:ヴァンクゥール買い付け>サンシニアンとミネルヴォアという、ラングドックの名産地に挟まれるように位置するドメーヌ・ジミオの土地は、まるでグランドキャニオンを連想させる地形。ここは、他に類を見ない芳香とパワフルな果実味を兼ね備えた、白ブドウ品種のミュスカを育てる産地として有名。 ワインの味わいはまさにモンスター! プロ関係者の試飲会にて初めて飲んで、衝撃とともに、まさに鳥肌もの! 「我こそは!」という上級者以外は手を出さないように! ミュスカ・モワルー[2005] ル・プティ・ドメーヌ・ド・ジミオもっとも影響ある専門家が驚愕した造り手!ワイン!南仏のすべてのドメーヌの中で3本の指と発言!つい先日、注目のインポーター「ヴァンクゥール」主催の試飲会にでかけました!最近のご紹介では、まずドメーヌ・モンショヴェが素晴らしかったです!この造り手はヴィンテージの良し悪しは気にしなくてもいいです!むしろヴィンテージが上がるたびに、いいワインを造っている見本といってもいいでしょう!そしてこのジミオ!どのキュヴェも素晴らしいです!で、通常のテイスティングとは別に・・・・・ヴァンクゥールの担当者が残り半分も残っていない、この造り手の「ルージュ・フリュイ」のボトルを奥から出してきました。担当者「あの・・・・2週間ほったらかしのままだったんですぅ。苦笑」いやいや、彼がワインを粗末にしているわけではありません。笑担当者も、しっかり数日間に分けてテイスティングしていた(エライ!)のですが、その後忙しくなって、残りはテイスティングできずじまいのまま今に至っているのです。その日は、他所でも合同の大きな試飲会があったため、出かけてきた試飲会参加者はこの機会にと、いつもよりも圧倒的に大人数。大勢のプロたちがその「2週間ほったらかしフリュイ」を飲んでビックリ!「全然ヘタってないどころか美味しい!」「ヴィンテージポートみたいな深み!」あるレストランのソムリエさんは「このワイン2週間ほったらかしてからレストランで使うわ!」もうそのレストランのソムリエさんは、半分冗談かとも思いましたが、半分本気の勢い!もちろん通常の味わいとはニュアンスは変わってきているのですが、すばらしい味わいなのです。また、そのブドウが持つパワーにもビックリしました。ジミオのワインはモンスターです!ほとんどのブドウ樹が100年を超える!そして、そのブドウからワインを造るためのエキスは収量調整をしないまま、 毎年、天然にて10縲・4hl/haの収穫量! よくある収量制限ではありません!1世紀を経たブドウ樹から搾り出されるブドウの最高のエキスはもともと微量なのです!ワインの味わいはまさにモンスター!畑の状況から醸造、味わいまで「ゴビーほか全てを含めても南仏のトップ」「南仏で3本の指に入る」「モンスター」と世界的なプロも言いますこの「奇跡のワイン」に、ビオの造り手たちが次々に、このドメーヌを一度は訪れるそうです!「まずは、理屈抜きに飲んでみなさい」色々と質問をする私に、造り手アン・マリー・ラヴェイスは笑いながらワインをグラスに注いでくれた。理詰めの私に、抽象的な説明ばかり。はぐらかされたようで心外だった。しかし、口にしたこのドメーヌのワインに思わず鳥肌が立った。<インポーター:ヴァンクゥール買い付け>サンシニアンとミネルヴォアという、ラングドックの名産地に挟まれるように位置するドメーヌ・ジミオの土地は、まるでグランドキャニオンを連想させる地形。ここは、他に類を見ない芳香とパワフルな果実味を兼ね備えた、白ブドウ品種のミュスカを育てる産地として有名!プロ関係者の試飲会にて初めて飲んで、衝撃とともに、まさに鳥肌もの!ワインの味わいはまさにモンスター!ドメーヌ・ド・ジミオのワイン





1029
【12本ご購入で送料・代引手数料無料】ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュール・リー[2006]年・パリ農業コンクール金賞受賞酒・ドメーヌ・ド・ノエル・AOCミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ Muscadet Sevre et Maine Grand OR Sur Lie 2006 Domeine des Noelles フレッ
パリ農産物コンクールは、フランス農水省が主催するフランスワインコンクールのなかで最も権威のあるコンクールです。 130年の歴史をもち、毎年約1万点のワイン出展され、その品質を争います。 年代 造り手 [2006]年 ドメーヌ ド ノエル 生産国 地域 フランス ロワール 村 AOC ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュールリー タイプ 白・辛口  内容量 750ml 【白 辛口】 【フランス 辛口 白】【ミュスカデ 辛口 白】【ミュスカデ シュール リー】【ミュスカデ セーヴル エ メーヌ】【ミュスカデ セーヴル シュルリー】【アペリティフ】【ロワール 白 辛口】【ロワール 辛口 白】





2079
ドメーヌ・ミショー・クレマン・ド・ロワール
物凄い人気!!すでに5268本完売!!。さらに60本追加入荷いたしました!!今回も非常に少ないご紹介となります。何卒、お早めにお求めください。2008.2.25スパーク白750mlシャルドネとシュナン・ブラン70%、カベルネ・フランとピノ・ノワール30%味わい:辛口毎年3万本のフランスワインを審査し、その中でも優れた9000本を選出し一冊の本にまとめたフランス重要評価誌[ギッド・アシェット]の中で、2002年、2003年と2年連続で最高評価となるラベル掲載【ハートに一撃!!最も心に残るワイン】大賞を獲得したのは、数あるスパークの中でも僅かに4本だけ。その内の2本が、シャンパーニュ最高峰[ボランジェ]に[クリュッグ]の幻の最高キュヴェ。そしてそれと肩を並べるように受賞したのがこのスパーク!!『非常にきめ細かいデリケートな泡が黄金の液体の中を柔らかくグリーンの輝きとともに立ち登り、その金色たるや、まさに王室のスパーク!!。造り手の見事な熟練のブレンド技術が素晴らしく表現されている!!』なんて同誌もその感動の味わいを表現しているんですが、間違いなくその通り!!。私も正直、1980円でこれだけのスパークを造れるなんて、過去全く経験したことがありません。これさえあれば、毎晩が王室ディナー。たっぷりとたっぷりとご満喫ください!!。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[ドメーヌ・ミショー]は、フランスは王室の庭とも言われるロワール地区はトゥーレーヌにある造り手で、その中でも未だ無名産地ノエル・シュル・シェ村から、常識を覆す素晴らしいワインを次々と放出する、今やロワールきっての新進気鋭の凄腕です。現在三代目のオーナーでもあるテリー・ミショーさんは、ブルゴーニュはボーヌ醸造学校を卒業後1985年からその代を継ぎ、いまやフランス二大重要評価誌『ギッド・アシェット』『クラスマン』と両誌ともに激賞する、まさに最高峰ドメーヌに登りつめています。最も注目される彼のワインは、カベルネ・フランで造られる赤ワイン【ヴィタム】とガメイ100%の2本の赤。【ヴィタム】については、『クラスマン2004年版』でわずか4.4フランのワインが9.0/10点とボルドー一級シャトーやロマネコンティを始めとするブルゴーニュ銘醸ドメーヌと全く同じ肩を並べる評価を獲得するほど!!。筋金入りの超ド級の凄腕というわけです。今回ご紹介の[ドメーヌ・ミショー・クレマン・ド・ロワール]は凄腕テリー・ミショーさんが、そんなカベルネ・フラン、ピノ・ノワールといった赤ブドウを30%使用し、それに白ワイン品種のシャルドネ、シュナン・ブランとをブレンドしたスパークリング。なんと言っても物凄いのは、9.0/10点とボルドー一級シャトーやロマネコンティを始めとするブルゴーニュ銘醸ドメーヌと全く同じ肩を並べる赤ワインの素がブレンドされ、さらには高級シャンパンと同様の醸造方法で造られる、超高級シャンパンにも持っていない味わいを持つまさに旨くて当たり前のスパークなんです。この味わいを評して、評価誌『ギッド・アシェット』では、シャンパーニュ最高峰[ボランジェ]に[クリュッグ]の幻の最高キュヴェと並んで二年連続で最高賞をつけ、『造り手の見事なる熟練のブレンド技術が素晴らしく表現されている!!。この純粋で歓び一杯の味わいは審査員を誰一人として抵抗させなかった!!』と異例の激賞ぶり。この造り手の赤ワイン品種と白ワイン品種のブレンドを『最高Superb!!』と褒め称えているんです。なので美味しくて当然!!。驚くのはやはり1980円という物凄い価格です!!。[ボランジェ][クリュッグ]なら1本も買えない・・という方でも、このスパークなら何十本も満喫できます!!。これが本当の王室スパークの味わいです。是非是非、たっぷりとご満喫ください。





1365
クレマン ド ロワール (モンムソー)J.M.MONMOUSSEAU CREMANT DE LOIREANAのファーストクラスに採用された実績のある!!あのワインガイド「ギィドアシェット」に掲載ワインは★付きで高評価!!超人気のシャンパン方式本格派スパークリングが大特価!!
【大感謝祭5倍】デイリー 年代 造り手 N.V J.M モンムソー 生産国 地域 フランス ロワール 村 AOC クレマン ド ロワール タイプ 白・スパークリング、発泡・辛口 内容量 750ml 【クレマン・ド・ロワール】





2079
楽天カードは常にポイント2倍蔵<クラ>(2007) ティエリー・ピュズラ
ブドウ品種: ガメイ 70%、 コー(マルベック) 30%ロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン! なんと!ロマネ・コンティのオーナーのプリューレ・ロックもプライベートでティエリー・ピュズラを訪れ、自身のワインとチュエリーのワインを交換したがり、プライヴェートワインとして、ティエリーのワインで晩酌しているそうなのです! 今やフランス全土で「天才」と謡われるティエリー・ピュズラ。 誰もが認めるフランス随一の天賦の才を持った醸造家です。 ティエリー・ピュズラのワインは美味しいです。文句無く美味しいです。そして、それは誰が飲んでも美味しいのです。凄いことだと思います。 ティエリーのワインに問題があるとしたら、それは、リリースと同時になくなること!あっという間に市場から消え、すぐに飲まれてしまいます。 ティエリーのワインに関して、「飲み頃はいつですか?」「10年は待ったほうが良いですか?」と、当店でもよく質問されますが、いつもこう答えています。 例えば、あなたは素晴らしい女性を前にして10年も待てますか? ティエリー・ピュズラのワインは稀に「今飲んでも」美味しく「10年待っても」美味しいのです!そんなワイン造りは例えば・・・・ 「10年後に飲んでみて美味しいワインを造ること」 逆に「すぐに飲んで美味しいワインを造ること」 という、一方のみのワインを造ることに比べ、単に2倍、3倍を超えて、はるかに難しいワイン造り! ティエリー・ピュズラはフランス随一の天才です! ソムリエ協会刊「ソムリエ」誌でも特集! 専門誌「リアルワインガイド」でもインタビュー付き大特集!蔵<クラ>(2007) ティエリー・ピュズラロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン!フランスでも敵なし!フランス随一の天才醸造家ティエリー・ピュズラ!ロマネ・コンティのオーナーが欲しがるワイン!なんと!ロマネ・コンティのオーナーのプリューレ・ロックもプライベートでティエリー・ピュズラを訪れ、自身のワインとチュエリーのワインを交換したがり、プライヴェートワインとして、ティエリーのワインで晩酌しているそうなのです!今やフランス全土で「天才」と謡われるティエリー・ピュズラ。 誰もが認めるフランス随一の天賦の才を持った醸造家です。 ティエリー・ピュズラのワインは美味しいです。文句無く美味しいです。そして、それは誰が飲んでも美味しいのです。凄いことだと思います。ティエリーのワインに問題があるとしたら、それは、リリースと同時になくなること!あっという間に市場から消え、すぐに飲まれてしまいます。ティエリーのワインに関して、「飲み頃はいつですか?」「10年は待ったほうが良いですか?」と、当店でもよく質問されますが、いつもこう答えています。 例えば、あなたは素晴らしい女性を前にして10年も待てますか?ティエリー・ピュズラのワインは稀に「今飲んでも」美味しく「10年待っても」美味しいのです!そんなワイン造りは例えば・・・・「10年後に飲んでみて美味しいワインを造ること」 逆に「すぐに飲んで美味しいワインを造ること」 という、一方のみのワインを造ることに比べ、単に2倍、3倍を超えて、はるかに難しいワイン造り!ティエリー・ピュズラはフランス随一の天才です!ソムリエ協会刊「ソムリエ」誌でも特集! 専門誌「リアルワインガイド」でもインタビュー付き大特集!なんと早くも2007ヴィンテージ登場!!しかも力のこもった新リリース「蔵」!ビックリしますよね・・・・漢字そのままの蔵(くら)です。このキュヴェのブドウが収穫を間近に控えた2007年の夏にティエリーが来日。その時、日本酒の蔵元を訪問し、日本酒の杜氏や醸造責任者に共感し、そのイメージを生かして醸造したキュヴェがこれなのです!本人にまだその訳を直接確認はしてないのですが、その時の印象・共感はティエリーに強烈だったらしく、彼の腕には「蔵」の字のタトゥーが彫られているのです。(こっそり)今までのティエリーのワインのラベルの雰囲気とはまったく違うラベルがデザインされたこのキュヴェ!ティエリーかなりの力作!ティエリー・ピュズラのワイン





1239
[2005] シュナン・ブラン バレルファーメンテッド ラ・グリエ  750ml (生産者ベルナール・ジェルマン)白【辛口】





1995
ティエリー・ピュズラVdTフランス -ルージュ-「キュヴェKURA:蔵」(2007)
●樹齢15縲・0年のガメイ70%とコー(マルベック)30%で造られました。フレッシュ&フルーティでありながらしっかりとしたタンニン。イチゴやスモモの味わいと共にミネラルの効いたハーブっぽい感触が効いています。いわゆるヴァン・ド・ソワフ!喉の渇きを癒すわいんですね・・・。幾分冷やし目10縲・3度ぐらいがおいしいところか?いつもながらにティエリーやりますね・・。●試飲会で飲んだときも「メチャクチャ飲みやすいワインだね」と思っていましたが、やはりメチャクチャ飲みやすいワインです。もう葡萄ジュースとワインとの境界線。子供も楽しめちゃいそう。ホントにぐいぐい行けますね。アルコール度数は11.5度ティエリー物としてはかなり低い。でもその分美味しさでカバーしています。最初の内だけ僅かに還元香が出ていますが、これもすぐに飛んじゃう。もうズルズルと飲み続けるだけです。この勢い、ニッポンワインの先端的味わいだね。ティエリーの「日本の食卓」への挑戦でしょうか?●焼き鳥とか鶏の唐揚げとかメンチとかカツレツとか生姜焼きとか、ちょっと贅沢してすき焼き鍋とか・・・皆さんがよくお家で食べるごちそうですよ縲怐B肉じゃがとかチャーシューとかシュウマイとかとりあえずお肉が入っていりゃなんでもいいぞ縲怐B炒めたウインナーとかにもイイよな・・。軽い味わいは軽いのだけれど、美味しく感じさせるツボはしっかりおさえている。さすがというかなんというか、来日経験の豊かな(と言っても2回か?)ティエリーの作品です。●実はこのワイン、美味しいことは美味しくてホントのがぶ飲みワインだわ!と思っているんですが、alarの言うがぶ飲みワインというのはコップ半分ぐらいはクイッと行けるワインのこと。じゃなきゃがぶ飲みとは言わないね・・・日本酒でも「安酒」じゃなくてぐいっと行けるのって口当たりは水の如しでその後の返りがしっかりとしている。そんな感じなんですね。インポーターさんのインフォメーションでは昨年ティエリーが来日した際に日本の蔵元訪れて、そこにインスパイアされたワインと言っているけれど、狙いも「あら走り」と言った感じでストレートに美味しいけれど新酒の鮮烈さをきっちりと表現しているところがかなりGood!。で、新酒だからと言ってヌーボー的な仕立てにせずきっちりと計算して寝かせたワインというのがティエリーならでは、なんでしょうね。●この柔軟な考え方というのがティエリーの凄さ。ガメイとコーとのブレンドでこの味わい出してくるのもからならでは、なんだろうな?そう言った意味では日本もティエリーに負けない若手が出て来そうな雰囲気もあり。と此処で紹介の場を借りたいのはこのワイン→クリック、四恩のワイン、ルーミエは真似できないけど、ティエリーは・・作っちゃうかもというのは、もしかすると間違いではないかもと思う今日この頃です(2008.02.10 いのまた)





1554
ヴァン・ド・ターブル・ルージュ・10.5%[NV]ルイ・ジュリアン(1000ml)
 産 地 フランス 種 類 赤ワイン ミディアムボディ 品 種 柔渋 軽 重 今年新登場のアルコール度数の低いタイプです。葡萄品種はアラモン、サンソー。





2919
ドメーヌ・アンリ・ブルジョワ・サンセール・ヴィーニュ・ブランシュ 2006
大人気です!!早くも120本完売!!さらに24本追加しました。2008.3.4白750mlソーヴィニヨン・ブラン100%本日ご紹介する[サンセール・ラ・ヴィーニュ・ブランシュ]は、この地域特有の『カイヨット』と呼ばれる硬い石灰岩質土壌の畑に植えられた、樹齢20年縲・0年のソーヴィニヨン・ブラン100%から造られ、その特徴は、まさに典型的なサンセール!!フルーティでデリケートな花の香りの中に、爽快なみずみずしさと共に心地よい余韻を、とてもバランス良く備えた、紛れも無くこの造り手の実力がもっとも発揮された一本なんです。さっそく、今回ご案内の2006年ヴィンテージを試飲してみました。『少し強めに冷やしたボトルを早めに抜栓し、徐々に蔵元も薦める温度12℃ほどまでに上昇させてから味わってみました。色は薄い緑がかった黄色。とても上質の酸味があり、自然のミネラルが一杯の、嫌味のない味わい。切れ味と甘みの調和が極上のワインです。しかも、時間が経つほどにそれらがグラス一杯に広がり、心地よい至福の時はあっという間にボトルを空にするほどです。なんと言っても和食を中心とした日本の食卓にお薦めです。皆様は、ご家庭でシャルドネから造られたちょっと重めワインに、違和感を覚えた経験はありませんか?このサンセールは、薄味や繊細な味付けの料理ともバッチリです。ハレの日はもちろん、今日はちょっとご馳走という日の食卓に、是非載せていただきたいワインです。』刺身、特に相性のよい白身・貝類の刺身、あるいは、これから旬の筍料理と合わせる時は10℃とやや低めの温度で、煮物やソースを使った魚料理、鶏・豚肉の料理には12℃くらいの、やや高めの温度がよりこのワインの特徴を引き出すようです。もちろん、前述の地元産チーズ[クロタン]とは間違いなく楽しめます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい自然と豊かな田園地帯に囲まれたロワール河流域はフランスで最も豊穣な地方と言われています。中世には貴族たちが自然や狩りを楽しむための優雅な城が次々に建てられました。今はそれらの古城のある風景がロワールを特徴づける絵になり、自然の中に華麗な姿を見せる古城巡りが観光のハイライトとなっています。このロワール河上流で、ワイン大国フランスでも屈指の白ワインを産みだす産地がサンセール。河の両岸に広がる特色を持った石灰質の土壌、内陸性の気候などの影響により、フランスで最も素晴らしいソーヴィニヨン・ブランが造られる地域として有名で、このブドウから花の香りがたっぷりの、そしてフルーティーな酸味を持った白ワインが産み出されています。ドメーヌ・アンリ・ブルジョワは、このサンセールの地で10世代に渡ってワインを造りつづけているドメーヌ。山羊のチーズ[クロタン]でも有名なシャビニョール村に位置しています。1950年当時は所有する土地はわずか2ヘクタールだったのが、今日ではサンセールと隣接するプイィ・フュメで優れたの斜面に囲まれた土地を65ヘクタールまで拡大しました。それぞれの畑が異なる地層を持ち、また畑の向きや樹齢によって収穫されるブドウもそれぞれが違った個性をもたらします。そのため、ドメーヌ・アンリ・ブルジョワではサンセールの白ワインだけで実に9種類ものワインを造っています。またサンセールにて最初に新樽での醸造を行ったのも、アンリ・ブルジョワ。さらには極限られた年だけに遅摘みのブドウから少量仕込まれる甘口タイプなど、常に新たなチャレンジを続けています。その品質の高さは世界で認められ、特にアメリカの有力ガイド誌[ワイン・スペクテーター]は毎年、高い評価を連発、2004年には年間トップ100の35位にこの造り手のワインがランクイン、またあのロバート・パーカーさんもこのエリアの優良な生産者として、アンリ・ブルジョワ名を挙げています。そんな凄腕の実力がもっとも発揮された一本が、今回ご紹介の[サンセール・ラ・ヴィーニュ・ブランシュ]!!フルーティでデリケートな花の香りの中に、爽快なみずみずしさと共に心地よい余韻を、とてもバランス良く備えた、まさに典型的なサンセールです。





4179
楽天カードは常にポイント2倍トゥーレーヌ ソーヴィニヨン・ブラン[2006] ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ
 やっぱり人気 36本完売! 36本追加しました!アペラシオン: トゥーレーヌAC ブドウ品種: ソーヴィニヨン・ブラン 100% 熟成: ブランシャールの新樽、1年樽、2年樽、3年樽 ロワール地方の大都市トゥールから東。 国道76号線を車で走らせるとMareuil-sur-Cherという小さな町に到着します。 華やかなトゥールと対照的な非常に素朴な村。 その村に位置する「クロ・ロッシュ・ブランシュ」と言えば、既に世界でもビオディナミで有名な造り手です。そのクロ・ロッシュから2002年1月に【8ha】の畑を購入し、ドメーヌを設立し、実質は【6ha】でワイン造りを始めた1人の日本人女性がいました。 それが今ではこの世界では超有名な新井順子さん! ボワ・ルカの全生産量はナント【6haの畑で10000本のみ】という徹底振り! つまり【2ha当たり3000本強のみ】。 ロマネ・コンティですら【1.8haの畑で6000本】を造っているにもかかわらず! ロマネ・コンティといえば最高峰として君臨する「ロマネ・コンティの醸造責任者のポストを辞退した男」フィリップ・パカレ。 そのパカレがボワ・ルカのワインを大絶賛!そして最近フランスに行っていた日本のワイン界で絶対的信頼・超有名なソムリエ関係者から直に聞いたお話。↓ フランスのワイン界の間では「君はボワ・ルカを飲んだか?」というのが、まるで合言葉のよう!ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの関係者ですらも、そのように話題にしている状態なのです! そしてあなたはボワ・ルカを飲みましたか?トゥーレーヌ ソーヴィニヨン・ブラン[2006] ドメーヌ・デ・ボワ・ルカあのパカレほか!ロマネ・コンティの関係者も絶賛!日本人の歴史的ワイン!新井順子さんの単独ドメーヌ!とうとう3ツ星レストランもリストオン!早くも登場!最強の醸造が施された2006!ボワ・ルカの2006をゲットォ☆2006は勝負の年!実は新井順子さん、ボワ・ルカの畑の植樹の関係でこの2006年が最後のヴィンテージになるかもしれないと覚悟を決めて醸造したのがこの2006!一般的にはボワ・ルカも含めて2006よりも2005が偉大な年とされていますが・・・・しかしボワ・ルカだけは最後の覚悟を決めた最強の醸造が2006に施されたのです!どこのワイナリーも2006年よりも2005年の方が恵まれ、楽な年でした。しかしボワ・ルカとって2006年は、植樹の関係で最後の醸造になるかもしれないと覚悟を決め、最後のヴィンテージとの思いで造ったワインだったのです。そしてそれを昨2006年の人生の目標と思ってフランスにおりました。そんな訳で、造った私本人としては、2005よりも2006の方が自信のあるヴィンテージになったのです。<ボワ・ルカ造り手:新井順子>その後、なんとか2007年もワイン造りを続けられることができたとのことです!(ホッ☆)ロワール地方の大都市トゥールから東。国道76号線を車で走らせるとMareuil-sur-Cherという小さな町に到着します。 華やかなトゥールと対照的な非常に素朴な村。 その村に位置する「クロ・ロッシュ・ブランシュ」と言えば、既に世界でもビオディナミで有名な造り手です。そのクロ・ロッシュから2002年1月に【8ha】の畑を購入し、ドメーヌを設立し、実質は【6ha】でワイン造りを始めた1人の日本人女性がいました。 それが今ではこの世界では超有名な新井順子さん!クロ・ロッシュの畑の売り出しの話が出たのは2001年2月1日のこと。 急いでクロ・ロッシュに訪問したのが2月3日でしたが、一足先に若い醸造家に畑の売買が決定したばかり。 もう縁が無かったと思っていたら、その後8月にフランスからひょっこり1通のFAXが届きました。「あなたが前に欲しいといっていた畑が、買う予定の人の銀行からの融資が下りなかったのですが、まだ興味がありますか?」 急いで9月に渡仏したのは言うまでもありません。それから急いで準備をして、それまで経営していたフランス料理屋を売却し、すぐさま醸造家に転向。2002年1月に念願である畑を購入し、念願の自分のドメーヌ・デ・ボワ・ルカを設立。ついに念願の私のワインをリリースする運びとなりました。ぜひ日本の皆様にドメーヌ・デ・ボワ・ルカのワインをお楽しみいただければと思います。<ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ造り手:新井順子>FAXが届いてからの決断からドメーヌのオーナーに転向するまで・・・・・その間たったの3ヶ月だったそうです。 (;^_^A こうして「彼女の昔からの夢」そして、ワインの本場フランス中を話題の渦に巻き込む、1人の日本人がワインを最初から最後まで造り上げたという「日本人の夢」がいよいよリリースされました! ボワ・ルカの全生産量はナント【6haの畑で10000本のみ】という徹底振り! つまり【2ha当たり3000本強のみ】。 ロマネ・コンティですら【1.8haの畑で6000本】を造っているにもかかわらず! ロマネ・コンティといえば最高峰として君臨する「ロマネ・コンティの醸造責任者のポストを辞退した男」フィリップ・パカレ。そのパカレがボワ・ルカのワインを大絶賛!世界的ワイン評論家として有名な、あの「クラスマン」のミシェル・ベタン氏にも最高位の賞賛をいただきました。 でも、やっぱり同じ醸造家としてビオディナミのトップ、それも天下のパカレに誉められた方が嬉しかったのが正直な本当の気持ちです。<ドメーヌ・デ・ボワ・ルカ造り手:新井順子>フィリップ・パカレが友人であるティエリー・ピュズラの家に泊まりに行った時、こう言ったとの事。 ↓「知ってるか!この近くに凄いワインを造った日本人女性がいるぞ!!」ティエリー・ピュズラは新井順子さんと大親友ですから、思わず吹き出して大笑いだったそうです。 フィリップ・パカレとティエリー・ピュズラは友人。そして新井順子さんとティエリーも友人。新井順子さんとパカレも友人。ただ、3人で顔を合わせたことは1度も無かったために起こった事件です。 それにしても、すごいメンバーです!! (☆o☆) そして最近フランスに行っていた日本のワイン界で絶対的信頼・超有名なソムリエ関係者から直に聞いたお話。↓フランスのワイン界の間では「君はボワ・ルカを飲んだか?」というのが、まるで合言葉のよう!ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの関係者ですらも、そのように話題にしている状態なのです!そして・・・・あなたはボワ・ルカを飲みましたか?あのフィリップ・パカレが特に名指しで絶賛したのが、このボワ・ルカのトゥーレーヌ・ソーヴィニヨン・ブランなのです!なにを隠そう当店では、店長はるちゃんもスタッフぜんちゃんも、ボワ・ルカの中キュヴェの中で必須のオススメ!新井順子さん本人も「樹齢の風格や味わい等、ウチの最高格のワインです」これを飲まずにボワ・ルカは語れない!業者向け試飲会やセミナーなど、数々の情報交換の場所でプロ関係者たちからたびたび話題にあがります。「今飲んでみろ!やっぱボワ・ルカのソーヴィニヨン・ブランすごい!」それは新井順子さんとはライバルとなる同業者も含めてのこと!さらに、リリース直後から熟成まで、年間を通して話題が絶えないのでビックリするんです。既にリリースされたフランスで「ロワールでナンバーワンのソーヴィニヨン!」との評価!3ツ星レストランもリストオン!最強の醸造が施された2006!ドメーヌ・デ・ボワ・ルカのワイン





1995
VdT クラ・ルージュ(2007)
品種 ガメイ、コー樹齢 15縲・0年マリアージュ(生産者)食前酒、リエット、鶏のもも肉のグリエ(日本向け)ハムとチーズのサンドイッチテイスティングコメントすももやイチゴキャンディの香り。口当たりやわらかくミネラルジュースのようなピュア感、かつフレッシュ&フルーティを兼ねた、これぞまさに渇きを潤すワイン!ブレンド比率はガメイが70%、コーが30%。ラベルの「蔵」のイメージは、日本の杜氏とle chef de la cave(醸造責任者)をシンフォナイズしたもの。<輸入元資料より>





1880
【3月の特売】アンリ・ブルジョワプティ・ブルジョワ [2006]
是非お試し頂きたいソーヴィニヨン・ブラン《HENRI BOURGEOIS》PETIT BOURGEOIS 2006サンセールにて秀逸なプイィ・フュメなどを手掛け、三ツ星レストランに欠かせないフランスを代表する造り手アンリ・ブルジョワ。そのアンリ・ブルジョワが採算を度外視して造った逸品です。サンセールのみで数種類の白を造るからこそ出せるソーヴィニヨン・ブランの凝縮された果実味をぜひご堪能下さい。産 地フランス/ロワール格付けVdPブドウ品種ソーヴィニヨン・ブラン タイプ 【白】 容 量750ml
お財布 売れ筋 ランキング
posted by ふらわ at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) |  ロワール